真夜中の出来事
どうも、カルロスです
楽団ひとりの活動もしてました、ハイヽ(´▽`)/
「真夜中の出来事」って、これどっかで聴いたことあるメロディなんだけど、思い出せない。
曲はミッシェル・ポルナレフがやってた曲なんだけども、どうもクラシックの曲でこんなのあったような気がするな。
・・・でも思い出せない。なんだっけな?(;;;´Д`)
どうも、カルロスです
楽団ひとりの活動もしてました、ハイヽ(´▽`)/
「真夜中の出来事」って、これどっかで聴いたことあるメロディなんだけど、思い出せない。
曲はミッシェル・ポルナレフがやってた曲なんだけども、どうもクラシックの曲でこんなのあったような気がするな。
・・・でも思い出せない。なんだっけな?(;;;´Д`)

どうも、カルロスです
あれれ〜、なんだかすごい久しぶりに更新だな。(゚ー゚;
ちょっとブログから離れているあいだに、松方のアニキはまたドデカいマグロを釣り上げて、築地で450万円?で売れたらしい。去年の今頃もでかいヤツを釣り上げたアニキ。まぐれではなかったんだ!凄い。でもあれで一生分の運は使い果たしてしまったろうな。( ´艸`)プププ
そんなわけでワシも釣り竿を広い運動場で振り回してきた。いや、マグロはいないし。
ただの練習だけど。
ヤバいぞ、アキレス腱やら背筋やら肩やら手首が悲鳴をあげちょる。(笑)
そこそこに切り上げて帰ってきたよ。

どうも、カルロスです
ここんとこやたらとこのブログのアクセスが伸びてると思ったら、これだったのか;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
おなじレレレでもうちは不動産のネタはないのです。ご苦労さまですm(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン

どうも、カルロスです
ウクレレ・ソロも様々なスタイルがあるわけだけど、その演奏の善し悪しを決定するところで一体何が大事かってずっと考えていたけど、やはり「タイム感覚とタッチセンス」。これに尽きるんじゃないかと思うね。
タイム感覚は、たとえば4小節の中のフレーズを弾く時の間の取り方、ゆらぎ感みたいなところが大らかに聴こえてきて気持ちイイ・・・とか、また1曲通して大きなグルーヴ感を作り出すとか、コードワークとメロの弾き分けのタイミング、溜め・・・などなど。
そしてタッチは、ウクレレに触っている全ての部分、コードを押さえる指、弦をはじく指、爪、それを弾く時の強弱のバランス。
そんなこんなが複雑に絡み合ってシンプルな、たった4本の弦の小さなウクレレが大きく感じられるようになる気がするんだよね。
やっぱりオータサンをはじめ、名人と呼ばれるウクレリアンは皆このタイム感覚とタッチセンスが素晴らしい。ま、だから名人って言われるんだけど。
で、これらのポイントは曲の部分部分だけで発揮してもなんにもならない。曲全体の中でバランスがとれた構成になっていなければ聴いてる方は気持ちよくなれないんだね。
曲全体を大きいところから見極めてダイナミクスをつける。ひとりで弾くウクレレでありながらも自分を客観的に見て「自分の手に演奏させる」コンダクター的なセンスが求めらると思うのだ。
これがなかなか難しいところで、大抵は弾いてる自分に酔っちゃって、あるいはアップアップの状態になって、独りよがりなものになっちまうのだね。
ま、どんな曲でもそれなりに練習を積んだあとの話ではあるけども・・・。
5年ウクレレ弾いてるけども、まだまだその辺の奥深〜いところまではわからないもんです。
もっと精進しないと。
どうも、カルロスです
ギターでひとり多重でスウィングしてるご機嫌な演奏ですね。
ジプシー系ジャズを弾く時、だいたいの人はこのマカフェリィのギターを弾くけれど、なにか特別な理由でもあるんだろか?
それともみんなジャンゴになりたがっているのか?
ウクレレでこういうジプシージャズをやるときには、マカフェリィ製のウクレレで弾きたいもんですな。
・・・でもマカフェリィのウクレレてあるのかニャ?

どうも、カルロスです
今日11月18日はうちの初代ネコのキラランの命日だったのです。
ちょうど2年前の今日、お星さまになってしまったキラランはここに越してきた年の5月の夜、ネズミのようなか弱く小さな頃にマンションの下でカルロスによって拾われた。
それからたった7年しか生きられなかったけど、キラランのことは実の子供のように思って接してきた。
このネコさんにはいろいろと教訓になるものを授けられた・・・と今になってそう思う。
教えられることは物すごく多かったんだね。
この子を飼っているようで、実はこの子に見守られて生活していたとも思えるし、子供のようであって、親のような存在とも感じることもあった。
キラランが生きる支えになっていたっていうのはちょっと大げさかもしれないけど、自分にとっては心通わせることができるとっても大きな存在だっただけに、この子が亡くなった時のショックはとっても大きかったのだ。
まるで「今まで生きてきて一番悲しいです!」ってマイクを向けられたら、そうつぶやいていたろうね。( ̄ー+ ̄)
キラランはきっと虹の橋でカルロスを待っているのだろうな。そういう気がする。
なんか、女々しい話になっちまった(;ω;)
どうも、カルロスです
新型iMac導入もしたし、ここはひとつ本物のSNOW LEOPARDを見たい!・・・ってことで行ってきました多摩動物公園ヽ(´▽`)/
園内はとっても広くって、目指す雪豹舎までは徒歩約15分かかった。
さて、お目当てのこの夏に生まれた雪豹の子供の名前は「ユキチ君」です。もうすでにかなり大きくなっていましたね。手も足も太くて顔ももうオトナ感が漂って・・・
その動きはまったくネコそのものだ。うちのCOCOが違う洋服を着て遊んでるって感じだね。
ママのユキがやさしく見守るそばで活発に遊び回るユキチを見てると時間があっというまに過ぎていく。もうめっちゃラブリーでニヤニヤしちまうね(*^ω^*)ノ彡
これでもうちょっと小さかったら家でも飼えそうだ(飼えないか)。
ビデオで撮影してやっとこアップです。
手持ちなのでブレてるのが気になっちゃうけど、雪豹の麗しい姿を堪能してください。
また会いにいきたいナ(゚▽゚*)
さて、もう新しいMAC OSXバージョンが出るそうです・・・こんな感じか?



どうも、カルロスです
またもやギンザに行ってきました。
日比谷パティオでなにやらフライロッドを振る人が何人もいた。
近づいてみると、なんとこんなところでバンブー・ロッド・メーカーさんがいくつも出展して試し振りもさせてくれるイベントをやっているのだった。
昔から見知っている業界関係者の顔もそこかしこに・・・(゚▽゚*)
せっかくだから6番、3ピースのバンブーロッドを振らせてもらった。
フライロッドを振るのは実に久しぶりになっていたけれど、すぐにあの感覚は思い出した。
スローなバンブーを振ると時間を忘れてしまうね。
一緒にいた嫁の存在をついうっかり忘れそうになる(;´▽`A``

さて、今日のメインはこちら。
結婚記念日なのでちょこっとお粧ししてイタリアン・タベルナにて嫁とディナーなのだ。


フルコース料理と美味しいイタリア・ワインでささやかな記念日を過ごす。
お留守番のCOCOは今ごろ家でカリカリ食ってるだろうな(*^-^)



どうも、カルロスです
今日はちょいと銀座の高級寿司屋に寄って、活きのいいアオリイカのにぎりをいただいてきました。
ピッカピカに光ってますな。ちょいとリンゴの香りがする( ´・ω・`)
おう、オヤジ、オアイソだ。
えっ?2カンで13,600円?・・・・・・高っ!(lll゚Д゚)
どうも、カルロスです
さっそくできた!(速っ!)・・・・・・(*≧m≦*)
シャドウズの曲でAtlantisっていう、ハンク・マービンの夢見るようなギターサウンドが光るナンバーをやってみたよ。
新入りグロッケンのこの綺麗な音!
ウクレレとハモるとまた一段とステキすぎる音になるわね。
このメロディとピッタリな組み合わせだね〜(◎´∀`)ノ
思いがけずにこんな風に決まることがあるから、やめられましぇんな、多重録音は(゚▽゚*)
*追記:オリジナルの車道図(←なぜかこんな変換に)の演奏がありました。

どうも、カルロスです
先週末の脳卒中もどき騒ぎからなんとか落ち着きを取り戻したところです。(;´▽`A``
その後の検査ではアタマの中の血管はどこも破れてないし、どこも詰まってるわけではなかったようです。(ほーっ)
原因はハッキリわからないが、神経系のものだそうで過度なストレスとか、仕事のし過ぎなんかでそういう症状もでることが結構あるらしいって先生も言ってたね。パソコンにずーっと同じ姿勢で張り付くのはよくないみたいなので、これからはブログも月一回程度の更新にしようと思う。(◎´∀`)ノ
さて、楽団ひとりの新しい仲間です。
子供用GLOCKENSPIEL NG30で、こんどはちゃんと半音階もついてるやつです。
これで一応どんな曲でもカバーできそうな感じだ(o^-^o)

子供用とは言え、さすがにメイド・イン・ジャーマニー製、ピッチなんかも正確です。
鈴を鳴らしたようなキレイな響きがする。
ボディが空洞になってて、これがいい音を作るポイントかもしれんね。
早速いまニューナンバーを作ってるとこです。

どうも、カルロスです
きのうは散々な週末となっておりました。
生まれてはじめて救急車に乗せていただきました(;´Д`A ```
ちょっと前から気になっていた、後頭部にジーンと走る微かな発作的な痛みが昨日の夕方、そろそろ仕事も片付く頃に一気に大きくなってきて、動悸も激しくなり目の前に霞がかかったような感じがした。
「あれ、カルロスさん、顔色悪いよ!真っ青だよ〜!」っていう同僚の声が聞こえてきたと同時に立っていられなくなって、その場にうずくまって半分気を失いかけた。
「ヤベッ!ついに頭の血管がプチッといってしまったか、あるいは血管の中にドロドロのコレステロールが詰まって血が回らなくなったのか・・・」
救急車が15分で到着、3人の救急隊員がやってきて症状を詳しく訊いて、素早く簡易車イスにあちきを縛ってオフィスから連れ去りましたヾ(;´Д`A
そしてもうビルの玄関に用意してあったストレッチャーにあちきの身体を移し替えてそのまま救急車は発進。ウィーーーンウィーーーン!と勇ましい唸り声をあげながら大病院の救急センターへ直行した。
ただちに先生がやってきていろいろと検査がはじまった。
ちゃんとしゃべることはできるか、目は動くか、舌は動くか、両手は早く動くか(これは日頃のウクレレの練習のおかげで、異常な速さで動く(^^)、ライトを目に当てたり、脈拍を計ったり・・・
そしてCTスキャン検査へ。
そして、ものの10分もしたら結果が出た。
幸いにも脳内出血などは見当たらず、ホッと胸を撫で下ろす( ´・ω・`)
目眩を抑える点滴薬を3時間されてなんとか起き上がれるところまで回復したのでした。
その間、ベッドの上から自分のiPhoneで嫁に連絡、おまけに写真を押さえておきました(恐るべしジャーナリスト根性)
またいつこんな状態が来るかもわからないけど、とりあえず家に帰れてよかった。
そんなワケで初体験な出来事に遭遇した週末なのでした。チャンチャン(*゚▽゚)ノ

どうも、カルロスです
さて、また楽団ひとりでコツコツと重ねてみた(o^-^o)
ウクレレにオカリーナにグロッケン(これ、新しく仲間に入ったやつで、半音階もついてる)、ガンザ・・・いろいろ重ねてるとちょっとやり過ぎになって、おまけにズレていく感じもしないでもないが...。ま、いいや(゚ー゚;
曲はマイク・マイニエリ率いるSteps Aheadが1984年にリリースした5枚目、Modern Timesからマイケル・ブレッカーが珍しくソプラノ・サックスを吹いてるメローなナンバー"Now You Know"です。これ、ドラマーのピーター・アースキンが作曲したってのが面白いわね。
どうも、カルロスです
新しいマッ君が来てからいろいろといじりまくって、忙しい毎日です(o・ω・)ノ))
さて、いつも使っているGmailがついこのあいだから、なんか変だぞ?って感じていたのだが、よく見たら、かなフォントが勝手に変わっていたからだった。
どうもMacにデフォルトで入ってるブラウザーのSafariだけがそうなってしまったらしい。
11月に入ってから突然GoogleさんはGmailの設定を変えたみたいだ。
で、いろいろ調べてみたら解決方法としてはFontbookのなかの "Arial Unicode MS"を使用停止すればいいことがわかった。
これが勝手に変わっていた "Arial Unicode MS"のフォント。(ちっちゃくて見えないか)
どうにもMSフォントって不格好で好きになれないのだ。これがWindowsを敬遠する理由のひとつでもあるワケだけど。

で、Fontbookからこいつを探し出して「使用停止」に...。


これで元のとうりにスッキリとしたフォントに戻った。めでたしめでたし!ヽ(´▽`)/
(ちっちゃくてわかんないか)

あっ、これはMacでGmailを使っているユーザーだけの些細なトラブルなのでそれ以外の人にはまったくカンケーないことでしたね。すんません( ̄▽ ̄)

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
どうも、カルロスです
本日New iMacがやってきた\(^o^)/
4年間ガンガンに働いてきたiMac G5もかなりくたびれてきたのでここらへんでタッチ交代。
新しいiMacは21.5インチだけど、前の17インチと比べるとやはりでかい。
LEDの液晶ディスプレイは明るくてキレイだなぁ。ピクセル細か過ぎて感動ものです。
8GBのメモリーと1TBのハードディスクでサクサクとストレスなく動く姿は頼もしいのう〜(=゜ω゜)ノぃょぅ
さて、到着後すぐに箱から取り出して早速セッティング開始だ。・・・といっても、旧Macとケーブルで繋いで簡単にデータがそっくり移せるからとっても便利( ^ω^ )
ただ、時間はトータル4時間もかかってしまった。
マウスはワイヤレスの新型でMagic Mouseってやつ。これが名前のとおりまさにマジックタッチの凄い奴だ。ガラスでできたマウスの表面を指のいろいろな動きでなぞると、さまざまなアクションでカーソルや画面が動くのだ。面白くてスピーディだ。
これはやっと慣れてきたiPhoneの操作と似てるから、すぐにマスターできそう。

それにしてもこのエッジの尖ったデザイン。凄い。
指切れそうだな(゚ー゚;